
【2026年最新】終活コンシェルジュの評判・口コミは?料金・預託金・注意点を独自調査
目次
「終活コンシェルジュの評判は?」「高額な身元保証サービスを契約して大丈夫?」と気になっている方もいるのではないでしょうか。
一般社団法人 終活コンシェルジュは、身元保証「ささえ」を中心に、生活支援「おとも」や死後事務「むかえ」を提供する事業者です。
独自調査の結論からいうと、預託金を原則不要としていることや、料金・中途解約時の返金条件を公式サイトで公開していることは評価できるポイントです。
一方、Googleマップで確認できる口コミは2件だけで、利用者の評判を十分に判断できる状態ではありません。また、身元保証「ささえ」は契約金44万円に加えて月額管理費などが必要です。契約前には、総額と「業務着手後は返金されない」という条件を確認する必要があります。
| 調査項目 | 2026年8月24日時点の確認結果 |
|---|---|
| 運営法人 | 一般社団法人 終活コンシェルジュ |
| 主なサービス | 身元保証「ささえ」、生活支援「おとも」、死後事務「むかえ」 |
| Googleマップの評価 | 3.0/5.0、口コミ2件 |
| 身元保証の契約金 | 440,000円(税込) |
| 身元保証の管理費 | 月額11,000円(税込) |
| 預託金 | 原則不要。例外的に預かる場合は税理士へ管理を委託 |
| 中途解約 | 業務着手前は55,000円を控除して返金、着手後は返金なし |
| 対応地域 | 首都圏中心。その他の地域は要相談 |
本記事では、公開口コミだけでなく、公式サイトの料金表・情報公開ページ・政府ガイドラインへの対応状況を確認し、契約前に比較したいポイントを整理します。
※本記事は2026年8月24日時点の公開情報をもとに作成しています。料金や契約条件は変更される可能性があります。契約時には最新の契約書・重要事項説明書を確認してください。口コミは投稿者個人の感想であり、当メディアが内容の事実性を保証するものではありません。なお、本記事にはPRを含みます。
終活コンシェルジュとは?運営法人とサービス内容
一般社団法人 終活コンシェルジュは、高齢者の生活支援、入院・施設入所時の身元保証、亡くなった後の手続きを一つの窓口で支援する事業者です。

画像引用:一般社団法人 終活コンシェルジュ公式サイト(2026年8月24日確認)
公式サイトの会社概要では、東京都新宿区西新宿に本部を置き、職員9名で運営していると案内されています。
| 項目 | 公式サイトの掲載内容 |
|---|---|
| 法人名 | 一般社団法人 終活コンシェルジュ |
| 代表理事 | 斉藤 由麗 |
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿3丁目13-11-201号 |
| 電話受付 | 平日10:00〜17:00(土日祝休み) |
| 人員体制 | 職員9名 |
| 対応エリア | 首都圏中心。その他の地域は要相談 |
| 事業内容 | 身元保証、生活支援、死後事務、介護施設紹介など |
公式沿革では、2012年にシニア向けセミナーや相談事業を開始し、2014年に身元保証サービスを開始、2017年に預託金なしの身元保証サービスを始めたと説明されています。
身元保証「ささえ」
「ささえ」は、病院への入院や介護施設への入所時に、家族に代わって身元保証人となるサービスです。
公式サイトでは、主に次の役割が案内されています。
- 入院・退院時の手続き
- 身元保証人、緊急連絡先としての対応
- 施設利用料や医療費に関する連帯保証
- 万が一の身柄の引き取り
- 施設入居準備や入居後の生活支援
医療費に関する連帯保証には別途契約が必要とされています。契約金だけで全ての保証が含まれるわけではないため、利用予定の病院・施設が求める保証内容と照らし合わせましょう。
生活支援「おとも」
「おとも」は、診察への同席、日用品の購入、外出への同伴などを依頼できる生活支援です。
「ささえ」の契約者向けサービスで、利用するたびに料金が発生します。定額で生活支援を何度でも受けられる仕組みではありません。
死後事務「むかえ」
「むかえ」は、亡くなった後の葬儀・喪主代行、埋葬、遺品整理、役所への届出などを依頼する死後事務委任サービスです。
契約金と月額管理費に加えて、葬儀・埋葬・遺品整理などの実費と、各種手続きの事務手数料が必要です。
終活コンシェルジュの評判・口コミを独自調査

2026年8月24日にGoogleマップを確認したところ、一般社団法人 終活コンシェルジュの評価は3.0/5.0、口コミは2件でした。
結論として、口コミ件数が少ないため、星3.0という平均点だけでサービス品質を判断することはできません。
Googleマップで終活コンシェルジュの最新口コミを確認する
良い口コミは1件あるが、コメントはない
5つ星の投稿が1件ありますが、具体的なコメントは記載されていません。
そのため、担当者の対応、料金、身元保証の実行、生活支援など、どの点を評価したのかまでは確認できませんでした。
悪い口コミは1件あるが、契約・サービス履行の詳細は不明
1つ星の投稿では、運営関係者とやり取りしたとする投稿者が、事業の姿勢や関係者の対応に否定的な意見を述べています。
ただし、投稿には契約したサービス名、支払金額、対応日時、契約不履行の有無などが記載されていません。当メディアでも、投稿者と事業者の間のやり取りを確認できていないため、この口コミだけでサービスの問題を断定することはできません。
口コミ調査から分かったこと
公開口コミから判断できることは、次の範囲に限られます。
- Googleマップの口コミは2件と少ない
- 5つ星と1つ星が1件ずつで、評価が分かれている
- 実際に身元保証や死後事務を利用した経緯が分かる口コミは確認できない
- 公式サイトには解決事例があるが、利用者が外部サイトへ投稿した口コミとは性質が異なる
公式サイトでは、病院MSW、ケアマネジャー、地域包括支援センターなどから相談を受けた事例が公開されています。具体的な利用場面を理解する参考にはなりますが、事業者自身が選定・編集した情報である点を踏まえて読みましょう。
終活コンシェルジュは怪しい?公開情報から検証
「口コミが少ない」「高齢者向けの高額契約である」という理由だけで、怪しい事業者と断定することはできません。
ここでは、印象ではなく、契約判断に関係する公開情報を確認します。
料金と返金条件を公式サイトで公開している
公式サイトでは、契約金、月額管理費、連帯保証料、生活支援料金などが公開されています。
また、クーリングオフや中途解約時の返金条件も掲載されています。契約前に費用と出口を確認できる点は、判断材料になります。
ただし、公式サイトの金額は目安です。実際の契約では、追加される業務や実費を含めた総額を書面で確認する必要があります。
預託金は原則不要としている
終活コンシェルジュは、原則として預託金を預からず、費用が発生するたびに請求すると説明しています。
預託金とは、将来の葬儀、納骨、死後事務などに備えて、事業者へあらかじめ預けるお金です。高額な預託金を事業者自身が長期間保管しない仕組みは、資金管理上のリスクを抑える要素になります。
一方、公式の情報公開ページには、例外的に預託金を預かる場合は第三者である税理士へ管理を委託すると記載されています。
例外的な預託が必要となる場合は、次の点を確認しましょう。
- 預託が必要になる条件
- 預託金額の算定根拠
- 管理する税理士または管理口座
- 事業者の運営資金と分けて管理されるか
- 解約時と死亡時の精算方法
政府ガイドラインへの対応状況を公開している
公式サイトには、政府の「高齢者等終身サポート事業者ガイドライン」と消費者庁のチェックリストに対する自己点検表があります。
契約書・重要事項説明書の交付、解約条件の説明、寄付や遺贈を契約条件にしないこと、支援記録の保存などについて「対応済」としています。
ただし、この掲載は事業者自身による対応状況の説明です。政府による認証や、契約履行を保証する制度ではありません。
契約時には「ガイドラインに対応していますか」と聞くだけでなく、重要事項説明書、返金規定、預託金の管理方法を実際の書面で確認することが重要です。
対応エリアと人員体制は契約前に確認したい
公式サイトでは職員9名、対応エリアは首都圏中心とされています。
夜間・休日の緊急連絡は、契約後に案内される担当者の携帯電話で対応すると説明されています。少人数で広い地域を支援する場合、地域や時間帯によって初動が異なる可能性があります。
次の点は、住所や利用予定施設を伝えたうえで確認しましょう。
- 自宅、病院、介護施設が対応地域に含まれるか
- 夜間・休日に誰が電話を受けるか
- 緊急連絡から駆けつけまでの目安時間
- 担当者が不在の場合の代替体制
- 遠方への駆けつけに追加料金がかかるか
終活コンシェルジュの料金|初年度はいくらかかる?

公式サイトで公開されている料金を整理します。全て税込です。
身元保証「ささえ」の料金
| 費用項目 | 金額 | 発生するタイミング |
|---|---|---|
| 契約金 | 440,000円 | 契約時 |
| 管理費 | 月額11,000円 | 契約後、毎月 |
| 施設入所の連帯保証料 | 初年度20,000円 | 施設入所時・初年度 |
| 施設入所の連帯保証料 | 次年度以降12,000円/年 | 2年目以降 |
| 入院の連帯保証料 | 10,000円/回 | 入院ごと |
施設入所で「ささえ」を1年間利用する場合、単純計算では初年度に592,000円かかります。
計算式は「契約金440,000円+管理費132,000円+初年度連帯保証料20,000円」です。
この金額には、生活支援、遠方への交通費、医療費や施設利用料の実費、契約にない追加業務などは含めていません。
2年目以降は、管理費132,000円と施設入所の連帯保証料12,000円で、年額144,000円が基本的な目安です。
生活支援「おとも」の料金
| 利用時間 | 料金 |
|---|---|
| 3時間まで | 11,000円 |
| 3時間を超える部分 | 1時間ごとに3,300円 |
生活支援は「ささえ」の契約者だけが利用できます。
通院同行を毎月依頼する場合などは、月額管理費とは別に利用料金が積み重なります。交通費や時間の数え方も見積書で確認しましょう。
死後事務「むかえ」の料金
| 費用項目 | 金額 |
|---|---|
| 契約金 | 55,000円 |
| 管理費 | 月額2,200円 |
| 「ささえ」契約者の管理費 | 無料 |
| 葬儀・埋葬・遺品整理 | 実費 |
| 各種手続き | 別途事務手数料 |
契約金55,000円だけで葬儀や納骨まで完了するわけではありません。
葬儀形式、納骨先、住居の片付け量などによって実費は大きく変わります。希望する内容を伝え、実費と事務手数料を分けた見積もりを依頼しましょう。
任意後見パックなどのオプション
任意後見契約と身元保証・死後事務委任を組み合わせたパックは、契約金495,000円(税込)ほかと案内されています。
入院だけの身元保証、見守りセンサーを使ったサービス、遺言書作成支援もありますが、公式サイトに金額が掲載されていない項目があります。
必要なサービスだけを選んだ場合と、パック契約した場合の総額を比較してください。
解約・返金条件で特に注意したいこと
終活コンシェルジュの公式情報では、契約締結日を含む8日間はクーリングオフ期間とされ、期間内の解除は全額返金となっています。
クーリングオフ期間後の中途解約は、次の条件です。
| 解約時期 | 公式サイトの返金条件 |
|---|---|
| 業務着手前 | 事務手数料55,000円を控除した残額を返金 |
| 業務着手後 | 返金なし |
| 前払いした管理費 | 解約翌月以降の分を月割りで返還 |
公式サイトでは「業務着手」を、ライフプラン設計と必要な調査業務を完了した後と定義しています。
契約金44万円は小さな金額ではありません。契約前に次の質問をして、回答を書面に残しておきましょう。
- 業務着手日はいつになるのか
- 着手したことは書面で通知されるのか
- どの作業が完了すると返金されなくなるのか
- 一部サービスだけ解約した場合の精算方法
- 事業者側から契約を解除した場合の返金方法
終活コンシェルジュのメリット

公開情報から考えられる主なメリットは、次の通りです。
預託金を原則不要としている
将来の葬儀費用などを高額な預託金として長期間預ける方式ではなく、原則として費用発生時に請求する仕組みです。
ただし、契約金や月額管理費は必要であり、葬儀などの実費がなくなるわけではありません。
身元保証から死後事務まで同じ窓口で相談できる
入院・施設入所の保証人だけでなく、生活支援、任意後見、死後事務まで相談できます。
複数の専門家や事業者へ個別に依頼する負担を減らしたい人には、窓口が一本化されることがメリットです。
料金・解約・ガイドライン情報の公開がある
料金だけでなく、返金条件、預託金の扱い、緊急連絡方法、政府ガイドラインへの対応状況まで公式サイトで確認できます。
契約書を読む前に比較材料を集められる点は、利用者にとって判断しやすい部分です。
終活コンシェルジュのデメリット・注意点
利用者口コミが少なく、外部評価を判断しにくい
Googleマップの口コミは2件だけです。公式事例は豊富ですが、第三者サイト上の利用者体験とは分けて考える必要があります。
相談時には、同じ地域・同じ依頼内容の対応実績や、病院・施設との連携方法を具体的に確認しましょう。
身元保証は月額管理費が続く
「ささえ」には月額11,000円の管理費がかかります。10年間継続すると、管理費だけで132万円です。
契約金の安さだけでなく、想定する契約年数を含めた総額で他社と比較することが重要です。
業務着手後は契約金が返金されない
業務着手後は返金なしとされています。
返金の可否を左右する「業務着手」の時期と判断方法は、契約前に必ず確認したいポイントです。
実費・従量料金を含む総額が分かりにくい
生活支援、葬儀、埋葬、遺品整理、各種手続きには、利用のたびに料金または実費が発生します。
自分が依頼したい場面を具体的に挙げ、年間利用例を含む見積もりを取りましょう。
対応地域は首都圏中心
全国一律対応ではありません。首都圏以外で利用する場合は、緊急時の駆けつけ体制、交通費、地域の提携先を確認する必要があります。
終活コンシェルジュが向いている人・向いていない人

向いている可能性がある人
- 首都圏で身元保証人や緊急連絡先に困っている
- 高額な預託金を事前に預けたくない
- 身元保証、生活支援、死後事務を同じ窓口で相談したい
- 月額管理費を支払いながら継続的な見守りを受けたい
- ケアマネジャーや病院関係者と連携して進めたい
他社も慎重に比較したい人
- 首都圏以外で迅速な駆けつけを求めている
- 月額費用を抑えたい
- 業務着手後の返金条件を重視している
- 多数の利用者口コミや第三者評価を確認してから決めたい
- 葬儀や遺品整理まで含めた定額総額を先に確定したい
身元保証サービスは、料金体系だけでなく、緊急対応、預託金管理、解約条件、事業継続性を含めて比較する必要があります。
契約前に確認したい10項目
相談時には、説明を聞くだけでなく、次の項目を契約書や重要事項説明書で確認しましょう。
- 契約する法人名と実際に支援する担当者
- 契約金、月額管理費、保証料、実費を含む総額
- 病院・施設が求める保証内容を引き受けられるか
- 夜間・休日の連絡先と駆けつけ時間
- 担当者不在時の代替体制
- 業務着手日と中途解約時の返金額
- 例外的に預託金が必要となる条件と管理方法
- 葬儀・納骨・遺品整理の実費と見積もり方法
- 判断能力が低下した場合の成年後見人との役割分担
- 事業を継続できなくなった場合の契約引き継ぎ方法
複数社から同じ条件で見積もりを取り、「今必要な支援」と「将来必要になるかもしれない支援」を分けて比べると判断しやすくなります。
終活コンシェルジュに関するよくある質問

終活コンシェルジュの口コミは良いですか?
2026年8月24日時点のGoogleマップでは、5つ星と1つ星が1件ずつ、平均3.0です。
ただし、口コミは合計2件しかありません。星の平均だけで良し悪しを判断せず、料金、返金条件、地域の対応体制を確認してください。
終活コンシェルジュは怪しい会社ですか?
公開情報だけから、怪しい事業者と判断できる事実は確認できませんでした。
料金、解約条件、預託金、ガイドラインへの対応状況は公式サイトで公開されています。一方、利用者口コミは少なく、ガイドライン対応も事業者による自己申告です。契約書と実際の支援体制を確認して判断しましょう。
身元保証「ささえ」はいくらですか?
契約金440,000円、管理費月額11,000円です。
このほか、施設入所時は初年度20,000円、次年度以降12,000円、入院時は1回10,000円の連帯保証料が案内されています。生活支援などを利用した場合は別途費用がかかります。
預託金は必要ですか?
公式サイトでは、原則として預託金は不要とされています。
ただし、例外的に預かる場合は第三者の税理士へ管理を委託すると説明されています。例外の条件と返還方法は契約前に確認してください。
途中で解約した場合、返金されますか?
契約締結日を含む8日間のクーリングオフは全額返金です。
その後は、業務着手前なら55,000円を控除した残額が返金され、業務着手後は返金されないと案内されています。
まとめ|公開情報は充実しているが、口コミの少なさと総額を確認

終活コンシェルジュは、預託金を原則不要とし、身元保証、生活支援、死後事務を一つの窓口で提供しています。
料金や返金条件、ガイドラインへの対応状況を公式サイトで公開していることは、比較するうえで評価できるポイントです。
一方、Googleマップの口コミは2件だけで、実際の契約者による外部評価は十分ではありません。また、契約金だけでなく、月額管理費、連帯保証料、生活支援の従量料金、葬儀などの実費も発生します。
契約前には、少なくとも次の3点を確認してください。
- 自分の利用条件での総額
- 緊急時に実際に動く人と対応時間
- 業務着手日と解約・返金条件
1社だけで決めず、同じ依頼内容で複数社の見積もりと重要事項説明書を比較することをおすすめします。
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株式会社あかり保証

あかり保証は、国の指針である内閣府ガイドラインの遵守を明確に掲げ、運営の透明性と実務の適正化に取り組む身元保証事業者です。 各種メディア、テレビでも取り上げられた実績があり、社会的な認知と信頼を積み重ねています。さらに、代表が弁護士であることを活かし、契約や緊急対応、個人情報の取り扱いなどを法的観点から点検・監督する安心の運営体制を構築しています。
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 代表取締役 | 弁護士 清水勇希(しみずゆうき) |
| 事業所所在地 | [大阪本社] 〒530-0047 大阪府大阪市北区西天満4丁目3-18 MF西天満ビル11階AB号室 |
| 電話番号 | フリーダイヤル:0120-137-886 大阪本社:06-6809-1808 東京本店:03-6271-5532 |
| 設立年月日 | 令和6年7月8日 |
| 事業内容 | ・身元保証 ・日常生活支援 ・死後事務 |
| 会社HP | https://www.akarihosho.jp/business/ |
| 資本金 | 1億円(資本準備金を含む) |
| 提携会社 | 弁護士法人リット法律事務所 司法書士法人カナリヤ |





